梶尾 真治著: この胸いっぱいの愛を小説を映画化したものを、さらに小説の原作者がノベライズした異色作。映画とはラスト等が違います。漫画化もしていますが、これが一番素晴らしいと思いました。 なお、もともとも小説版は、全く違う作品で、そちらの方が私は好きだったりもします。 (★★★★★)
とりの/なん子: とりぱん 1庭先にやってくる野鳥とのふれあいを中心に、北東北でのんびり暮らしている(らしい)作者のゆったりした生活が描かれる。草刈り用に羊を導入する大胆さ等に笑いました。 (★★★★)
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今年最後の音訳に行ってきました。読みにくい単語が多くて疲れました。でもほっとしました。
2007年12月28日 (金) 01時08分 | 固定リンク
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