プラネタリウムな夜
プラネタリウムといえば、魅力的な解説ですよね!
ってことで、自分で解説をすることに挑戦中。星だけの状態と、星座としての星のつながりを描いたラインつきのどちらも見ることができる投影機だから、見比べて覚えることができます。
おかげで、ラインつきなら、黄道十二宮を見分けられるようになりました。でも十二宮の星座は、暗い星も多いので、現実の星空で見分けられる自信は全くありません(^^;)。そもそも星座のラインがない投影で無理だもんなあ。
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